結局。 

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色々と悩んだのですが、結局Smart Keyboardを入手してみました。
先日試させて頂いてフィーリングが悪くなかったのと、対抗馬のLogicool Slim Comboの発売が遅れているのもあり。。Slim Comboは、Surfaceみたいな感じになりそうで面白そうだったのですが、作りの点であまりナイスな先行レビューを見つけることができなかったのもとりあえず回避した理由です。

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Slim Comboはこんな感じの製品です。キックスタンドがついているあたり、完全にSurfaceですよね笑。

Apple Bluetooth Keyboardを使うのは非常にいい感じだったのですが、持ち運ぶ際にはやはりちょっと難ありということで本体と物理的に一緒に運べるキーボードを探していたのですが、結局公式に落ち着いた感じです。サードパーティにももう少し盛り上がって欲しいんですけどね。特にキーボードは触れる部分なので選択肢は多いほうが嬉しいところです。

Slim Comboも発売されたら一度触ってみたいと思います。

Logicool Slim Combo

Friedman Motor City Drive。 

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先日、ちょっと試させて頂いたペダルです。Friedman Motor City Drive。

チューブ搭載のドライブペダルまでやっちゃうのかと、どんなテイストなのか気になっていたペダルです。チューブ搭載のペダルというと、どちらかというと真空管のフィーリングを活かしたどちらかというとナチュラルなトーンを指向したペダルも多いですよね。BE-ODがゲイン高めのドライブペダルに仕上がっていたので、そういう方向もありかなと思いきや、期待を裏切るというか、ある意味Friedmanらしさを貫いて期待を裏切らないペダルに仕上がっていました。

十分すぎるほどのゲインに、効きすぎるくらいのEQ。

BE-ODほど音を作り込み過ぎないトーンといえるでしょうか。Friedmanの代名詞とも言えるBE100のサウンドを足元に凝縮したのがBE-ODであるのに対して、BE100らしさは少し抑えられ、よりオープンなハイゲインサウンドをペダルサイズに収めることに指向したのがMotor City Driveなのかなと感じます。

真空管搭載のペダルというと、すこし物足りない感じを受けるハイゲイン指向のギタリストのニーズに真正面から応えたペダルと言えそうです。

ナイスなペダルだと思います。

Friedman Motor City Drive

hp。 

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iPad Proを日常的に使うマシンにして、MacBookAir 11inchを封印することにしてみました。

とはいえ、フルOSが動くマシンもないと外出先で困るかもしれない、ということで久々に純Winマシンを引っ張り出してみました。hpから発売されていたローエンドのノートPCです。

Win10はiMacにも一応bootcampでインストールされているのですが、hpのマシンを使うのは久々でキーボードやトラックパッドの使い心地が合わず、すでに使うのを諦めかけています笑。

手に触れるものの感触が合うかどうかってとても大事だなと改めて思います。
hpのマシンにも少し慣れておかねば。

ラーメン。 

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Liquid Roomに足を運ぶ前にだけ行くラーメン屋さん。
ということで大体、年に1度頂く感じですね笑。

恵比寿という場所柄か、外国人のお客さんも沢山いらっしゃいます。

柚子塩は何度か頂いているので柚子醤油ラーメンにしてみました。

Meris関連。 

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Meris Mercury7のMIDIについてコメントでご質問を頂いたのに関連して、MerisのInstagramにこんな画像がアップされています。プリセットを切り替えられるようになる外部スイッチですね。

Merisは今後も要注目ブランドだと思います。

Meris Instagram